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2009-06-27 |
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2009-06-27 |
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2009-06-27 |
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対象ブログがBlogger(OAuth+GDATA)の場合、t2bにアカウント情報を保存する必要が無いため、他の方式より安全です。
API(AtomPubやXML-RPC)を使う場合は残念ながらアカウント情報をt2b上に保存する必要があります。
対象ブログにゲストライター機能(複数アカウントで同一ブログを編集する機能。ブログ共有機能、編集メンバー機能等、ブログによって名称が異なる)がある場合、必要最低限の権限を与えた新規アカウントを t2b専用に使用することで安全性を高められます。 アメブロ、Seesaaブログ、livedoorブログ、ココログ・プロ等にゲストライター機能が存在します。
また、API(AtomPubやXML-RPC)用に専用アカウントが発行されるブログもあります。(so-netブログ等) ブログに対してAPI経由で実行できる操作は限定的ですので、メインアカウントのみのブログより安全です。
メール投稿機能があるブログではメール経由を選択することで、必要な情報は投稿用メールアドレスのみになり、メインアカウントを保存するAPI経由より安全になります。 ただしメール経由の場合、投稿の失敗(例:ブログサービスがメンテナンス中にメール投稿を行った場合等)を検出できません。リトライ処理が行われないため、欠損の可能性が高くなります。
今後、各ブログがOAuthをサポートした際には t2bでも随時対応したいと考えています。
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2009-06-27 |
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通常、設定されているタイムゾーンにおける日替わりから数時間以内に実行されます。 時刻は負荷状況によって将来変更される可能性があります。
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2009-06-27 |
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自動実行に失敗した場合、一定時間をおいて数回リトライします。 規定回数実行に失敗した場合、その日の実行はスキップされます。
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utilz |
2009-06-27 |
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現状では、ステータスが無い場合にも投稿が行われます。この動作は将来変更する可能性があります。
仕様変更により投稿されないようになりました。(2010/01/08)
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utilz |
2009-08-20 |
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はい、できます。 CSSを使って調整することも可能ですが、「変換設定」で予め用意されている別の変換パターン(XSLT)を選択したり、ご自身で作成したXSLTを使って生成されるHTML自体を大幅にカスタマイズすることも可能です。 詳細は >>>1.11 をご覧ください。
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utilz |
2010-02-16 |
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t2bではAPI(AtomPubやXML-RPC)を使った投稿処理が正しく完了したかをAPIのレスポンスで判断しており、投稿に失敗した場合には一定時間をおいて規定回数リトライ処理を行うようになっています。
まれにブログサービス側の不具合や負荷状況、メンテナンスの影響などによりAPIのレスポンスがおかしな場合やタイムアウトになる場合があります。 こういったケースではt2b側で投稿が正常に完了したかを判断できないため失敗したものとして扱いリトライ処理の対象となりますが、実際には投稿が完了している場合があります。
上記のような「APIのレスポンスが正しく戻らなかったが、投稿は完了していた」パターンが発生すると多重投稿になってしまいます。
ブログサービス側が安定稼動していればこの問題は通常発生しませんが、当サイト側で何らかの対策ができないか検討中です(リトライ処理を完全に無効にする等)。 → リトライを無効にすることが可能になりました。(2010/04/07)
申し訳ございません。
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utilz |
2010-03-15 |
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t2b側、Twitter本家、ブログサービスのいずれかでBUG、障害、メンテナンスなどの問題が発生すると、自動投稿に失敗する場合があります。申し訳ございません。 t2bのBUGや障害などは こちらをご確認ください。 Twitter本家のステータス(稼動状況等)は こちらからご確認ください。 ブログサービスの稼動状況は各サービスのサイトでご確認ください。 また、「実行ログ」の情報から原因を特定できる場合がありますのでご確認ください。 注意) 「メール投稿」を利用している場合、メンテナンスなどによる投稿失敗を検出できず、リトライ処理が行われませんので、API利用時より自動投稿に失敗する確率が高くなります。頻繁にメンテナンスが行われるブログサービス(a**ba ブログなど)をお使いの場合、APIの利用をご検討ください。
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utilz |
2010-07-19 |
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停止するには登録時のOpenIDを使ってログインし、「一時停止」するか、「アカウント削除」してください。 当然ながら、登録時と異なるOpenIDを使ってログインしても、停止することはできませんので注意してください。 パスワードをお忘れになった場合は、ご利用のOpenIDプロバイダが提供しているリマインダーなどをご利用ください。 パスワードを当サイトにお問い合わせいただいても対処できませんのでご注意ください。 また、自動投稿の停止依頼をメール等で頂いても、それが登録者ご本人からのものかを判断する方法がなく、多くの場合対応できません。 登録時のOpenIDを忘れた場合や、何らかの理由で使用できなくなっている場合、自動投稿がエラーになるようにTwitterやブログの設定を変更することを検討してください。以下は例です。 - Twitterで、t2bのアクセス権をrevokeする。(Settings > Connections で、アプリケーション「t2b」のRevoke Accessをクリック)
- API(AtomPubやXML-RPC)を使っている場合、パスワードを変えたり、APIを無効にする。
- メール投稿を使っている場合、メール投稿用アドレスを再発行したり、メール投稿を無効にする。
- Bloggerの場合、t2bのアクセス権をrevokeする。
一定期間、継続してエラーになったアカウントは自動的に無効状態になります。
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utilz |
2010-10-20 |
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t2b側での制限はありませんが、twitter側では過去3,200件以上のつぶやきを取得できない場合があるようです。そのため、1日に3,200件以上つぶやくと自動投稿に失敗する可能性があります。
また、つぶやきが多いと長文になるため、ブログ側の制限によって投稿に失敗する可能性も考えられます。ブログサービスのマニュアルなどで1投稿の最大文字数をご確認ください。
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